塔の上のラプンツェル(2D、ブルーレイ)
中川翔子の吹替えが素晴らしかった。
さすがディズニーは吹替えも違和感なし。
映像は、本当に素晴らしいし、シナリオもよく
練られていて、最近のディズニーアニメでは
トップの作品だ。
ウォルトディズニーも
これを見たら喜んでいるに違いない。
2Dでも、充分よく、映画館で見るべきだった。
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中川翔子の吹替えが素晴らしかった。
さすがディズニーは吹替えも違和感なし。
映像は、本当に素晴らしいし、シナリオもよく
練られていて、最近のディズニーアニメでは
トップの作品だ。
ウォルトディズニーも
これを見たら喜んでいるに違いない。
2Dでも、充分よく、映画館で見るべきだった。
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Xメンの序章話。
キューバ危機を背景とした
ソ連とアメリカとの危機の裏側で
ミュータント達の壮絶な戦いが
繰り広げられていたというのだ。
最初に、エリックの母を目の前で殺した
シュミット博士が、どうしてエリックに
やられなかったのか、不思議だったが
それはシュミット博士自身がミュータントだったからで
その部分をもっと明確にしてほしかった。
あまりにも博士時代とは違う雰囲気で
後半、同じ人物であるのが不思議だったからだ。
この映画、ややこしい話をうまくこなしているのに
脱帽!
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かなり演出にこだわった映画
それにキャストの豪華に唖然。
ハルクの必然性を重視した
作りなのだが、キャストの違和感を
どうしても感じてしまう。
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日本武道館最終日の5月12日
4時半ごろに、九段下について
チケット求める人の多さに驚く。
皆さんには、申し訳ないが
苦労することもなく
あっさりとFC枠で
スタンド1階をゲットでき、
よかったよかった。
今回で3回目のPerfumeLIVE。
初の日本武道館。
さいたまアリーナの広さに、少しめげていたので
ちょっぴり、期待をしながら娘と参戦。
グッヅも買わない、いけないファン。
毎日のように、Perfume聞いているから許して。
会場入る前にゆっくり、周りを散策。
かしゆか似の写真撮影に入り込む。
さすが、日本武道館最終日に来る人
のりが全然違う。
開演5分前から手拍子が始まり
20分ほど、始まるまで全く手拍子が
止まらない。
こうでなくっちゃ!
座席は、舞台が近くて、そばから
3人をしっかり見れて最高!!!!
西1階だったが、5列目ほど
周りの観客ものりのり。
最初のMCでインディーズのころからの
ファンとのやり取りに感激する。
こういうファンがいたから、彼女たちは
この舞台に出れたかと思うと
そのファンに感謝の念で一杯だ!
足のしびれも忘れて、
叫んでいました。
曲の感動は、メドレーも素晴らしかったが
なんといっても
コミュニケーションのあとの
ポリリズム
これはすごかった。
今回、振りの練習が、何故か
問題なくやれてしまった。
埼玉の時は、やりずらかったのに
慣れた!
これもPerfumeのおかげで
このあと東京駅近くのレストランで
娘と食事して、
本当に、幸せな1日だった。
土曜日で良かった。!
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スペイン旅行の気分で
みるにはいいが、
申し訳ないが
映画館で見る気には、なれない。
本当に、現実感の乏しい話なのに
中途半端にドラマにしている。
2時間TVドラマなら、いいのだが。
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西暦4世紀、まだローマ帝国のエリアだった
アレクサンドリアでのキリスト教が確実に
入り込んでいた時代の話。
基本は、女性哲学者、ヒュパティアの話と
キリスト教に対する対応が一変したしていく話
その激動の時代をいきた哲学者と
官僚となった教え子、そして奴隷とのストーリーが
展開されるが、
実態は、宗教戦争に翻弄され、最後はキリスト教の
司教から魔女扱いされ、
異教徒として、切り裂かれて死んでいく話。
よく、キリスト教での布教での殉教の話があるが
逆に、異教徒への残略を端的に映像化した物語。
よく映画化したと思う。
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蒼井優のいつもの感じの話。
このひと、田舎から出てきて
東京で頑張っていく
感じの話、本当に多い。
本人が悪いわけではないと思うが
もう少し、違う役ないの、といいたくなる。
江口洋介もありがちな設定だし
この映画、役者ありで進めた感じのする
映画だ。
中目黒、今年の花見で行ったばかりだから
親しみは感じるのだが・・・・
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録画をためていたドラマをGWに一挙に見る。
2149年、環境汚染・人口爆発で8500万年前の
タイムトラベルして地球で再出発する
コロニーでのはなし。
恐竜との関係が中心と思っていたら
以外に、コロニーと反コロニーの企業から
送り込まれた、外部との戦いに終始していた。
最後は、反コロニー側でもある天才ルーカスによる
未来と過去を行き来できるシステムが稼働して
一転して、スピード感のあるすごい話で終了した。
そういう話をみんなは待っていたのだろうが、
それでは、話が続かないので、スパイ合戦で
続いた部分は、退屈だった。
コロニーの司令官はアバターで大佐役をしていた
スティーヴン・ラング。
彼がいるから、しまりのあるドラマになっていた。
しかし、1シーズンで終わってしまった。
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ザック・エフロンのドラマ映画
しかし、導入は軽い感じだったが
弟が交通事故で亡くなってから5年後からは
なかなか、見せてくれる
彼女との出会い、いろいろな場面が
すべて、一点に集約されていく。
見ていない人には、言えないところがあるが
よく考えられた物語だった。
弟のキャッチボール、なんでもない
しぐさに、意味を持たせていた。
男の子のキャッチボールは、
重要な体験だ。
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途中までは、田舎での不思議な
出来事に関わる女の子の話だったのが
臨時教師の登場で、話が一変する。
これ変わりすぎではと思いながら
ジブリ作品の様々な部分へのオマージュというか
真似的な、シーンとストーリーが続出する。
臨時教師の登場の仕方、
いろいろなキャラクター、似すぎ。
ストーリーは導入部、展開は、
斬新なのかもしれないが、
SF好き、ジブリ好きには、
感情移入する前に、何かと似ている
ことばかりが、頭をよぎってしまう。
悪くはないのだが、それでももう少し
独自性がほしかった。
話は違うが、アガルタは、その存在より、
マイルスデイビスの大阪で行われた
奇跡的なLIVEのタイトルだったりする。
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11月に予約していたが、6か月もかけて
やっと、HMZ-T1を手に入れた。
早速、チャレンジ作品には、3D
で評判の高い、塔の上のラプンツェルを
チョイス。
眼鏡をかけての設定に、大変。
なかなか、ポジションが決まらない。
見ていて一番は、眼鏡のせいで
鼻のわきが痛くて、たまらない。
3Dで、目が疲れて、涙が出て仕方がない。
しかし、なんとか鼻から離しながら
頑張って見きる。
かなりの悪環境下だったが
3D映像は、素晴らしかった。
ただ、音響は、それなりの設備で
いつもは聞いているので、物足りなかった。
ストーリーはよくできていて、当然
ハッピーエンドで、よかった。
HMZ-T1と、もう少し葛藤しなければ
折角の作品が台無し。
翌日にはポジションの変更ができて
問題なく、見ることができた。
でも、かなり肩がこってしまった。
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美しい、映像、
こだわった鳥の視点、宇宙
そして、街中、学校のさまざまな
場面での美しさに、感動してしまった。
しかし、小中学校での男の子、女の子の関係が
どうなるのか、気になったが、結局は
そえることはなく
バックには山崎まさよしの
「One more time, One more chance」が
流れる。
それでいいの。
でも、そうかもしれない。
中学の時の彼女との一夜は、
彼の何よりも代えがたい世界。
しかし、それを大人になった今
それを口にするのは、やはりできない。
どうして、大学時代に彼女に合わなかったのだろう。
新海監督の小説を読まないといけないかな。
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このころの歴史、最近は
詳細な情報が出てくるので
なかなか、リアルティのある話が多い。
しかし、数多くの水戸浪士が関わり
大老を殺害した話だが
このせいで、安政の大獄が始まり
江戸末期のなかで、日本が変革する
大きなうねりとなる重要な事件だった。
現在から始まる話だが、できれば
その後の水戸藩、一族の話も
紹介してほしかった。
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1500年ごろの西ヨーロッパでの
傭兵たちのなかなか、リアルな
放浪戦い話。
城を奪い取ってからも
なかなかすごい、映像に驚く
今映画化すると、殺戮場面が過激になって
エロ的な部分は、かなり抑制されそう。
どこにあるのか知らないが
あの城は雰囲気があっていい。
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関西人なので、興味深く見る。
わからないではないが
話がまどろっかしい。
もっと違うイメージを持っていたのだが
すっーと抜けるところがない。
どこか、そこまで歴史に縛られているのか
話の展開の仕方が、あったのではと思うのだが
どうも乗れない。
そうそう!!
というところが、見つけにくい。
なんか、無理に話をおさめたような
感じがしてならない。
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事故から目覚めたら
自分は自分ではなかった。
その記憶は、わずかづつ蘇っていくが
実態は、最後になって分かってくる
妻は、友人の記憶が
実は・・・・・
それ以上言えない映画。
悪くはないが、主人公がリーアム・ニーソン
なため、どうも印象が違うのだ。
ハリソンフォードのフランティックも
似たような設定だったが
さらにひねりが加えてある
サスペンス映画。
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こういう映画は、IMAXに限る。
しかし、字幕が見ずらい。
それから、3Dにこだわるためか
アップが多用されていて、構図が
分かりにくい場面が、多かった。
かなりお金かけて、ガンバっているし
それぞれのシーンは、いいのだが
どうものれない。
少し、話が分かりづらい面がある。
エドガー・ライス・バローズは
昔、早川文庫でよく読んでいたが
なぜか、火星・金星シリーズを
読んでいなかった。
でもこれからでも読みたくなった。
本体とは関係ないが、
エンドロールの初めのほうに
スティーブ・ジョブスに捧げるという文面に
涙があふれる。
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なかなか、楽しませてくれた。
理屈なしで、見れる。
あのロボット、20世紀少年のロボットを
思い出させる。
巨人の用の家づくりの良さに、感心。
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先生モノ、しかもリチャード・ドレイファス
これはジーンときてしまった。
本当にいい映画だ。
親父が、高校の教師だったから
どうしても先生については
身内気分で見てしまう。
さまざまな、生徒を送り出し
子供たちは、いろいろな思い出を胸に秘めて
社会に巣立っていく。
先生はいつも子供たちを
相手に長年、教鞭に立つ。
家族もそのことは、すごく意識している。
ラストは出来すぎだが、涙しながら
嗚咽をあげながら、見てしまった。
そうそう、ジャン・ルイサ・ケリー のロウィーナ役の
歌も素晴らしい。
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この映画、お初。
トムクルーズとニコール・キッドマンの
怪しい雰囲気のポスターが
気にはなっていたが
普通の映画のようだったので、敬遠していた。
しかし、どこかで見たような映画だ。
ある離れた邸宅での、不思議な光景
嫉妬をメインにした映画だが
どうして、ここまで来てしまうのだろう。
不思議な展開だが、よくみていると
中途半端な嫉妬が発端になっている
他愛のない話。
でも普通の生活から、一歩外には
不思議な世界がよこたわっている。
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これは、本当によくできていた。
なんといっても、堺雅人の
なりきりが、いい。
彼しかいない、役だった。
息子もいい。
これだけいい話を作った
森田芳光、遺作はまだみていないが
合掌。
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マット・デイモンの出る作品は、
はずれが少ない。
この作品も、調整局という不思議な
組織が、徐々にでてくる。
しかし、彼が偶然会った女性との関係を
切り離そうと、調整局がやっきになる。
3年が経過し、さらに11カ月が過ぎ
彼女は他の男と結婚する日
彼は、調整局の男から帽子をもらい
どこでもドアで、議長に会いに行くのだが
でも、なかなかいい話。
二人の関係が素晴らしかった。
後で知ったのだが、
原作はフィリップ・K・ディック
さすが。
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なぜか、不思議な映画だ。
台湾での世界が、あまりにも自然で
映画というよりも、その世界の中に
はいりこんでしまったような錯覚さへ、
覚えてしまう。
どうしてか、祖父の日本への思い、
孫たちの自然な姿
どこにでもあるようでない
不思議な映画。
すごく美人で、存在感ありすぎな
尾野真千子。
どこかで見たと思ったら、
河瀬直美監督の作品で、
見出された逸材。
もうこういう年齢になっていたのだ。
この映画でのトロッコ、芥川龍之介の
イメージによくあっていた。
祖父、祖母のものいい。
孫とのやりとり、
素晴らしい作品だった。
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なぜか、涙が出てきた。
彼は、しあわせなひとなのですね。
理想を追う姿・イメージは、本人しかわからない
世界なのでしょう。
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IMAXで見たかった!!
ストーリー少し忘れていたが、
そんなことは問題じゃない。
さすがSTAR WARS。
3D楽しみながら、感動しながら見る。
最初に映画館で見たときと
やはり印象が違う。
昔は、久しぶりのSTAR WARSに、
少しがっかりした覚えがあったが
3までみて、やはり第1話として
アナキンの子供時代は重要な
物語だった。さすがルーカス。
しかし、いかんせん、画面が小さい、
音量が低い。
先日のアンダーワールドの覚醒のIMAX
のすごさに感動していたので、あの大画面
あの怒涛のボリューム感が欲しかった。
家に帰ってから、再度ブルーレイで
そこそこの音響で見直した。
体が震えるような音響が必要だ!!
今週の金曜日に、日劇で見直そう!
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映画館に行く時は、IMAXでなくちゃ
と思わせる素晴らしい3D映画だった。
音、映像のすごさに堪能する。
デートには、マニア同士でなければ
無理な環境だ。
ストーリー以前に、映像と音響で
スクリーンに釘付けになってしまう。
ケイト・ベッキンセールの美しさとカッコよさは
素晴らしいのだが、いかんせん、暴力描写がすごい!
かっこいい、お兄ちゃんも出てくるが
かわいい顔した娘が、一変して
エクソシストを思わせる顔になるのだ。
それに、新種のライカン(狼男)、でかすぎ!
パンフレットを買って読んでみたら
身長3m60cm、体重540kgとある。
その化け物と肉弾戦をやるのだから
不死身といえども大変だ。
UNDERWORLD大好きなのだが、
なぜか、映画館は初。
3作ともブルーレイ持っているが
その切れの良さと、ゴシック調のデザインが
大好きだ。
なんといっても、処刑人セリーンの
冷たい美しさが、最高。
今回は、母親としての強さが備わった。
当然、次回にも期待!
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この映画、当然映画館で見ていたのだが
印象はそれほど良くないと。
今回、再見してみて、よく頑張っていたと
思いながら見る。
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想定していたような話だったが、
ストーリー、きめ細かな見せ方もあって
いい映画を観たという、満足感を充分に感じた。
第2次世界大戦が始めるスピーチを最後に
持ってきていたが、
その緊張感への道程が、本当によくできていた。
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ブルース・ウィリスの映画は
本当に落ち着いて見れる。
彼の安定感が、そうさせるのだろうか
どこか、信頼できる筋がしっかりしてるからだろうか。
こういうコメディぽい、サスペンスモノには
うってつけだ。
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