全豪オープンテニス 錦織、クルム伊達組1回戦(WOWOW)
ミックスダブルス、あまり見たことがなかったが
WOWOWで錦織、クルム伊達組の1回戦を
すべて見た。
錦織の力強さ、勢いがすごい。
しかし、ミックスダブルの試合で、
笑顔をみせながらしているのに驚いた。
シングルとは大違い。
男子シングル3回戦を全部見たかったが、
みれなかったので4回戦は、明日録画予約した。
なにか、彼の戦いは、どきどきする。
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ミックスダブルス、あまり見たことがなかったが
WOWOWで錦織、クルム伊達組の1回戦を
すべて見た。
錦織の力強さ、勢いがすごい。
しかし、ミックスダブルの試合で、
笑顔をみせながらしているのに驚いた。
シングルとは大違い。
男子シングル3回戦を全部見たかったが、
みれなかったので4回戦は、明日録画予約した。
なにか、彼の戦いは、どきどきする。
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カトリーヌ・ドヌーヴはフランスでは、
どういう立場なのだろうか。
日本での吉永小百合だろうか。
その辺は、よくわからないが
風格、そしてお茶目さなど、
なかなか面白い映画だった。
フランス映画らしさを充分に感じさせる
ものだった。
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サブのAVアンプが、どうも調子悪く、
8年ほどたっているので
修理をすると2万円ほどかかる。
なにかいいアンプがないかと探していると
たまたまみつけたのがTEACのA-H01
USB D/Aコンバーター/ステレオプリメインアンプ。
別にPCオーディオにこだわっていたわけではないが
家ではPCでの仕事することが多く、PCからRCAジャックから
使わなくなったアンプをとうして、BOSE101MMできいていた。
ほとんどはCDからiTunesに入れたものや
インターネットラジオを聴きながら作業している。
CDからはAIFFファイルにして、聞いているのでいい音と思っていた。
しかし、最近のPCオーディオの流れは、USBから
D/Aコンバーターを通して聴くのが主流のよう。
アンプ付きのものをAVACに聞いたら
この機器がでてきた。
別にネットワーク化をする気がないので、PCの音を
少しは、よりよくしたいと思いこれに決めた。
安価で1月14日に届いた。
折角だからUSBケーブルをネットで調べて、秋葉原のヨドバシで
フルテック のFORMULA2-B-1.2mにした。
上は10万円以上のものがあったが、そこまで興味がないので
安かった3990円。それでもメイン導体に純銀メッキを使用している。
接続とPCへのインストールなどで、既存のアンプをしかえも含めて、
1時間ほどで音が出た。
確かに、いい音がする。
コンパクトでPC周りも整理できた。
AIFFのCDがより、きめ細やかで中音の音の出がいい。
確実にレベルアップできた。
特にインターネットラジオがいい。
まだ、ハイレゾ音源は持ち合わせていないが、スピーカーを
今のところは変える気がないので、当面は不要な感じがする。
いい買い物のよう。
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スタンリー・キューブリック監督の作品を相次いでみる。
18世紀のアイルランドの農夫の話。
軍人になり、プロイセンのスパイ
貴族相手のイカサマシ
そして、イングランドの貴族の夫に上り詰める
後半は、身をつぶし、貴族世界からも放り出される
3時間20分にもおよぶものだが
どうしてこの題材をあつかったのかは
よくわからない。
ナポレオンの映画が予算で撮れなかったからというが
映画としての感動は、あまり感じられなかった。
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以前のVもすべて見ていたが
ほとんど覚えていない。
新しい作品として見る。
やはりVFXが、きれいだ。
それに人選が、うまい。
アメリカでは2シーズンで終了しているが、
SFものは継続が難しそうだ。
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低予算映画だが、かなり特撮頑張っている。
こういうチャレンジ精神旺盛な映画好きだ。
確かに世界は狭いが、世界侵略: ロサンゼルス決戦
と比較しても悪くない。
しかし、人間の脳が必要というコンセプトが
よくわからない。
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特撮、俳優にお金をかけているが
どう考えても編集が下手すぎる。
スピード感がまったくない。
もったいない。
お金だけかけて、これはひどい。
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筋は知っていたが、
手に汗握る映像に
ぐいぐい引き付けられる、
疾走感はすごい。
よくできたシナリオに、様々なカットが
素晴らしい。
さすがに、新カーク船長役をしている彼には
悪役にはできない。
というか、そのままな感じ。
配役含めて、素晴らしい映画だった。
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スタンリー・キューブリック大好きだが
見ていなかった。
モノクロとは知らなかった。
映画というよりも、昔のアメリカTVドラマを
見ている感じ。
しかし、教授が若い女に、首ったけになる話。
どうということはないのだが、アメリカの当時の
雰囲気がよくわかる映像。
画質はきれいで、なぜか最後まで見れた。
ただ、感動は、感じられなかった。
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ドキュメント映画
チリの山へ登りに行くのに
大型ヨットで、イースタ島によって
からいくのだが
比較には、ならないかもしれないが
以前見た、医学生のころのチェ・ゲバラの
オートバイ旅行を思い出した。
山頂へ行けなかったものの
豊かな自然、しかし、素晴らしい自然をダムで
消し去ろうとしている現実。
こういう映画も悪くない。
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映画館で公開時に見たのだが、
やはり素敵な作品。
フレディ・ハイモアが、素晴らしい。
それに、両親も魅力的だ。
ストーリーは、あまりにもばかばかしい話
なのだが、でもあったかい気持ちになるし、
音楽も素敵だ。
フレディ・ハイモア主演で
日本では、まだ公開されていないが
The Art of Getting Byも気になる。
どこか、やってくれないかな。
もう青年になっているが、
純な雰囲気が、よさげだ。
The Art of Getting By
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今年も正月は、鶴岡八幡宮。
少し、曇っていたが、日が照ってきた。
なぜか、おみくじが大吉。
今年はいいことありそう。
31日にいった店で、明日から
ほしいものが入った福袋を用意する話を聞き
早速、正月から福袋を買う。
ジッパーで、裏地のあるセーターを
探していたのだが、福袋にそれと
4種類もの商品が入って1万円。
各種商品の値札を合計すると4万300円ほど。
しかもほとんどが使える。
大吉のおかげ。
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なでしこの感激を年末に感じるため
NHKのBSを生で録画していたドイツ戦、
スウェーデン戦、アメリカ戦を一挙に見始めたら、
不思議なことにNHKBSでは
グループステージから全試合を流し始めた。
考えることは誰も一緒。
ドイツとの準々決勝は未見だったので、お初。
この試合、どちらも点が入らない。
決勝ほどではなかったが、日本の戦いを見る限りでは
点が入るような気配がなかった。
やはり、身長差が大きしいし、スピードも違う。
ところが延長後半、澤からの一瞬の判断による
パス、丸山のシュートは、これしかないという
素晴らしい得点だった。
勝てたのが奇跡のような試合だった。
そして、なでしこの力量が発揮された
スウェーデン戦。
これは、落ち着いて見れた。
決勝のアメリカ戦。
4時間を超える録画をすべて、見直した。
試合は、いつ見ても負けたとしか思えない状況が
続いたにもかかわらず、常に追いつく展開をする
なでしこの姿に涙しながら見る。
本当にすごい。
勝てるわけはない。見るものがそう感じたはずだ。
しかし、彼女たちはいつも違っていた。
「勝てる」、不思議な世界が、延長最後に結実する。
宮前のコーナーキックに澤があわせて、
ワンバックにあたって、ゴール。
これ奇跡としか言いようがない。
何回も見た映像なのに、雄たけびをあげる自分がいる。
そして、ペナルティキックでも海堀の素晴らしいセーブに
唖然、声を上げる。
最後の熊谷の素晴らしいシュート。完璧!
NHKBSの生中継は、それからの表彰式を延々と
楽しましてくれた。
この素晴らしい優勝という余韻を充分に堪能させてくれる。
これ以上ない、夢心地で見る。
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意外に、ドイツがスペインに、空間を
与えていた感じのするゲーム。
ここでもバルセロナの試合を見ている
感じが強かったが、
最小得点で、勝ち抜く。
プジョル、シャビがよかった。
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年末にHDDに録画していた南アフリカの
ワールドカップの試合を見た。
やはり優勝したスペインを。
やはりバルセロナファンとしては、見慣れた
メンバなので、見やすい。
日本にペナルティキックで勝ち上がったパラグアイ
これが日本だったとしてら、最高だったのだが。
しかし、日本の時とは違い、シビアで積極的な
守りと攻めをするパラグアイ。
さすがのスペインもポゼッションが今一つ、上がらない。
見ていて、ここにメッシがいたらというシーンが
スペインの攻撃の中で、いくつも感じさせられた。
よく頑張ったパラグアイに拍手。
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なぜか、敬遠していた。
facebookが、どうもピンとこないからだ。
しかし、映画としては、素晴らしかった。
現実と訴訟の映像が、すごくクマッチングしていて
たたみかけてくる。
全く時間を感じさせなかった。
facebookのすごさより、
この映画の手法に、すごく引き付けられた。
ジョブスの映画化も、こんな風に
新しい手法を取り入れて作ってほしい。
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原作はしらないが
小泉今日子のすごさに脱帽
子供二人の演技に脱帽、特に娘役
そして、永瀬正敏のだらしない男の演技に
脱帽
原作者に脱帽
ぶったまげた。
こういう家庭があるのだ。
昭和時代の話のような
でも高知の海がきれいだった。
みんな、たくましい。
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涙々の映画だった。
眉村さんのSFを読んだのは
中学時代にSFマガジンの連載で読んだEXPO`87。
骨太いSFで一気に読んだ記憶がある。
その方の妻の闘病の話。
始まりの映像が、横浜の根岸森林公園にある
元競馬場の建物跡。
ここ、めちゃくちゃ雰囲気のあるところで
大好きな場所。
それに、こういう役をさせたら一番の
草彅剛と竹内結子。
単調になりがちなテーマだが、よく練ってあった。
北海道のあの牧場にも行ってみたい。
いい作品だった。
谷原章介役の作家は誰だろう。
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こういうコメディ、大好き。
しかも、円盤真面目に作っているし
特撮も素晴らしい。
エンドロールを見ているとジョンダイクストラが
特撮やっている。
それに、キム・ベイシンガーが若くて美人。
教授のダン・エイクロイドと子供役が
いいバランス。
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どうも、アメリカンスクールという設定の
自由で、リッチな世界での物語。
堀北は、どうもこういうような性格の役が
あっている気がする。
でも、LAでのユージの家庭の金持ちさに唖然。
写真によるカット、映像が面白く
色々使えそうに思えた。
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サントス、もう少しバルセロナの研究をするかと
思っていたが、どうもそうではなかったようだ。
今シーズンのリーガを見ていたら、もう少し
やり方があったと思うのだが。
まともに戦いを挑むと、こういう結果になる。
いかに、ポゼッションさせなくするか
できる限り、前からボールを取って、
すぐに攻めに向かい、ポゼッションさせないようにするかが
一番のポイント。
だから、今シーズンのバルサは、引き分けの試合が
意外に多い。負けもあった。
でもまともに行くと、今のバルサに勝てるチームはいない。
バルサは、困ったことに、1-0で勝つ試合はほとんどなく、
点差が大きい試合が多い。
やはり、バルサはうまい。
FWのセスクの動きが、メッシと一緒で、
いろんなところに出没する。
バルサファンとしては、たまらない試合だった。
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ジュゼッペ・トルナトーレの最新作。
今回もシチリア。
歴史ものと思っていたら、すごい勢いで
話が、飛んでいく。
2時間半ほどの長い映画だが
走馬灯のように自分の歴史を歩んでいく。
乾いた、明るい太陽の日差しの中で
美しいシーン、政治家のシーンが
どんどん続く。
子だくさんで、年老いていく自分。
巣立つ子供。
ところが、最初の映像に戻る。
小学校で立たされていた場面で、起きる。
でも時代は、現在のシチリア。
寓話ともいえる素晴らしい作品だった。
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1945年8月の霧島
田園と霧島の美しい風景の中で
戦争末期。
病気療養中の中学3年生が祖父の家で過ごす
終戦までの日常を描く。
話が、中学生の男の子を中心に展開するが
空襲がなく、戦争の危機感は、アメリカ軍との本土決戦に向け
訓練をする軍と、残された女性たちによる竹やりの練習。
男の子を中心に少し変わった映像が、見えてくる。
申し訳ないが、霧島の美しさは感じるのだが、
戦争に関係なく生じているばらばらな出来事の掛け合わせが、
感動を呼びよせるまでには、少し遠い感じがした。
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宮崎あおいだと、どうしても見てしまう。
どこか、大人になりきれない女性の役が
多いからだろうか。
今回も似た設定。
でもいつもと違うのは、すこし、
かよわい。
勤めている時期のシーンが、なぜかつらい。
変な男性に、追われているせいかもしれないが
関西弁のあの乗りの世界で、少し考えにくい。
京阪電車のシーン、関西人だけに
皆さんうまく関西弁のせりふを言ってくれるが
主人公だけが、すこし違和感あり。
悪くはないが、少し話を作りすぎな感じ。
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公開当初から見たかった映画。
なぜか見逃していた。
想定通りのアフリカ内戦下のナイジェリアでの
美人医師の救出劇。
意外に、簡単に助けて終わりと思ったら、
病院にいた人たちを含めて、再救出。
非常にダイハードに似た匂いの映画。
冷たい兵士としての立場から、
温かい人間として、ブルース・ウィリスが
鍛えられた兵士たちで、話が進むが
少し、重い映画ではある。
美人医師には、モニカ・ベルッチ。
どこかで見た顔だと思ったら
マトリックス2作目と3作目に出てきた美人の女性役だった。
顔が絞れて、魅力的だった。
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TVCMに魅かれて、初日にIMAX。
中央前方の絶好のポジションで見る。
3Dではないが、その映像の深さ、立体感にのめりこむ。
これにはヤラレタ。
その世界に一挙にはいりこんでしまった。
全く、息つく暇もない。
次々と事件が起こり、場面がすごい勢いでかわっていく。
よく見ていて、クレムリンの爆発から
実はストーリーが、よくわかっていないのだが
それでもたたみかける、スリルとアクションに
無理やりのせられていく。
これは007を超えた!
どうしてインドへプライベートジェット機で
いけるのか
インドでの建物内のことを何故詳しいのか
などは考えても仕方がない。
まして、ドバイの建物で取引する必然性も
分からない。
インドの豪邸にどうして、BMWの試作車で
のりつけるのかなんて、考えていても仕方がない。
すごい勢いで、話はすんでいく。
スカッとするというより、この緊迫感に
やっと解放される安心感のほうが強い。
でも、トム・クルーズはなかなかいい歳の
とり方をしている。
Mission: Impossibleで、最高の出来と思ってしまった。
IMAXは素晴らしい。堪能した。
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ニューヨークでのダンサーの戦い。
なかなかすごいダンスに、びっくり
それにメインの主人公がいい。
これは見るしかないよ。
1と2、みなくっちゃ!
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小学校に行く娘を持つ
菅野美穂。
四国の田舎で、パーマ屋をする母親と
すんでいるが、時たま彼とデートする。
周りの女たちは、いつも男を探している。
そう、さびしい女たちの話。
非現実的な、学校でのデート。
先生とデートは、どこか不確か。
そう、彼女はいつもさみしかった。
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小説は、読んでいないが
予想外に、学生運動が活発な
東京の大学生の話。
かなり、私小説的な話で、その世界に浸るのに
時間はかからなかった。
まったりしながら、不思議にモてる
どこかで見た映画に似ている
二十歳の原点などだが、当然違う。
しかし、兵庫県奥のすすきの山間は
すばらしい。
少し、韓国風の学生のにおいを感じるが
あまり気にしないでおこう。
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久しぶりの映画館といっても2週間ぶりだが
涙なしではなぜか見れない。
ロボットを使って、ボクシングをするのだが
あまりにもリアルで、本当にすごい
古いロボットの名前がATOM
空を飛べるわけではないが
応援するしかないでしょう。
ヒュー・ジャックマンがいいのはわかっていたが
息子役のダコタ・ゴヨがすごい。
しかし、最後の試合を見ながら
頭をよぎったのは、なでしこジャパンだった。
絶対無理と言われた相手をやっける。
これはワールドカップのなでしこたちなのだ。
そんなことでも涙してしまう。
いい映画。
当然、ブルーレイは買いだ!
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